ひとりで頑張り続けなくていい|発達特性のある子どもを育てる保護者へ伝えたいこと

発達の凸凹な子どもたち

〜 支える側にも “安心” が必要です 〜
【全6回シリーズ・子どもとの関わり方】第3期 第6回


「私の育て方が悪いのでしょうか…?」

私は30年以上、子どもたちと保護者の方に関わる中で、この言葉を何度も聞いてきました。

もし、今この記事を読んでくださっているあなたも、

  • 子どもの発達特性に悩んでいる
  • 毎日自分を責めてしまう
  • 誰にも相談できない

そんな思いを抱えているなら、最初に一つだけお伝えしたいこと があります。


👉 結論:あなたは、十分すぎるほど頑張っています。


私は、4歳の子どもから高校生まで、
30年以上にわたって、本当にたくさんの親子と出会ってきています。

その中で、『子どものことで悩んでいない保護者』には、一度も会ったことはありません。
でも、「私はダメな親です」と言った保護者の方ほど、子どものことを誰よりも考えていました。


今回は、“心がつらくなったときに、思い出して欲しい4つの言葉” について書いてみたいと思います。

 ✔︎ この記事で分かる “4つの言葉” 
  1. 私は十分頑張っている
  2. 完璧な親にならなくていい
  3. 助けてと言っていい
  4. 子どもは安心すると挑戦できる
34〜51分

▶︎ 今回の記事はシリーズの一部です。全体の考え方をまとめて読みたい方はこちら👇


▶︎ 人は、何歳になっても学び直せます。
 私は30年以上現場で指導していますが、子どもに対する見方を間違えていた時期がありました。


第1回で私は、困った行動には理由がある とお話ししました。

あのとき、読んでくださった保護者の方の中には、
「うちの子もそうだったのかもしれない…」 と思われた方もいたでしょう。

でも、その子の隣には、いつも誰がいたでしょうか?

よっちゃん
よっちゃん

その子が何度転んでも、一緒に立ち上がってきた人です。

  • 学校へ送り出して
  • 迎えに行って
  • 泣いた夜は抱きしめて
  • 周囲に頭を下げて
  • また翌日も笑顔をつくってきた人

👉 それは、あなた自身。そう保護者のあなたなんです。


▶︎ もし今、同じように悩んでいるなら、こちらの記事もきっと参考になります。


私は今でも、たくさんの子どもたちと運動を通して関わっています。

でも、忘れられないのは、子どもの言葉だけではありません。
忘れられない保護者の方の言葉も、たくさんあります。

  • 「家では怒ってばっかりなんです…」
  • 「私の育て方が悪いんでしょうか…」
  • 「普通に育ててあげられなくて…」

その言葉を聞くたびに、いつも私は思っていました。

👉 この方は、誰かに責められる人ではない。
 
誰かに「よく頑張っていますね!」と言ってもらうべき人だ、と。


▶︎ 具体的な声かけや関わり方を知りたい方は、こちらの記事がすぐに現場で役立ちます。


理解してもらえないつらさ

こんな経験はありませんか?

  • 「甘やかしすぎじゃないの?」
  • 「もっと厳しくしたらどう?」
  • 「そのくらい、どの子にもあるよ…」

悪気のない一言でも、保護者の方の心には深く残ります。

👉 子どもの困りごとは見えにくいものです。
 
だからこそ、保護者の方の苦労も見えにくいんです。


▶︎ 関連する内容として、こちらもおすすめです。


いつも気を張っている毎日

外出先では、周りの視線 が気になる。学校から電話が来ると、胸が締め付け られる。

  • 今日は大丈夫だっただろうか…?
  • 明日はうまくいくだろうか…?

👉 子どものことで頭がいっぱいになり、自分のことは後回し。

そんな毎日を送っている方も、少なくありません。


子どものためにと思って工夫し、声をかけ、ときには周囲に頭を下げながら乗り切る毎日。
それでも、思い通りにいかないことのほうが多いかもしれません。

  • 「こんなにやっているのに、どうして…?」
  • 「私の関わり方が間違っているのかな…?」

そんなふうに、出口の見えない暗闇の中で
自分の頑張りが報われない、と感じてしまう日もあるのではないでしょうか?


忘れられない、一人のお母さんの涙

ある日の運動教室が終わったときのことです。

一人のお母さんが、少しはにかむような、でもどこか 誇らしげな表情で 私に近づいて来られました。
「先生、うちのA、今日は最後まで泣かずに参加できましたね」

その声は弾んでいて、
お子さんの小さな一歩を 誰かに聞いてほしい という純粋な喜びで満ちていました。

運動場の方を見ると、やりきった満足感 からか、
汗をいっぱいにかいて晴れやかな顔のAくんの姿がありました。

いつもなら、途中で 感覚の刺激に疲れて しまったり、思うようにいかなくて
崩れてしまったりすることがあったAくんが、最後まで自分の足で立ち続けた時間でした。

私はお母さんの顔を見て、まっすぐに伝えました。
「本当ですね…。Aくん、今日も最後までよく頑張りましたね」

すると、お母さんは一瞬嬉しそうに目元をゆるめたものの、
すぐにフッと自虐的な笑みを浮かべながら、少し視線を落としてこうつぶやかれたのです。

「…でも、家では全然ダメなんです」
「ちょっとしたことでパニックになるし、指示も通らないし」

「教室でどれだけ頑張れても、家に戻ればまた元通りで…」
「私の育て方が甘いんだと思います」

その言葉の裏には、教室に来るまでの途方もない苦労があったはずです。

毎朝、渋るAくんをなだめすかし、着替えさせ、周りの目を気にしながらここまで連れてくること。
家で感情を爆発させるAくんを、一人で受け止め続けてきた疲れや孤独。

👉 「家ではダメ」という言葉は、Aくんへの不満ではなく、
  成果を出せない自分を責めるお母さんの悲鳴だったんです。

私は首を横に振りました。
そして、お母さんの目をしっかりと見て言いました。

「そんなことはありませんよ」
「家で爆発するのは、お母さんが一番安心できる、安全な場所だからですよ」

「それに…ここへ連れてくるまでの毎日、どう関わればいいのかを考え、
悩み続けてこられたこと自体が、本当に、本当に大変だったと思います」

その瞬間、お母さんの目からポロポロと大きな涙がこぼれ落ちました。
声を殺して肩を揺らすお母さんを見て、私は確信しました。

褒められるべきだったのは、最後まで頑張ったAくんだけではない。

👉 今日という日を迎えるまでに、
  一度もあきらめずに支え続けてきたお母さん自身だったんだと。

保護者の方もまた、
「よく頑張っていますね」と認めてもらえる日を、ずっと待っているんだと。

涙をぬぐったお母さんは、少し照れくさそうに「すみません」と笑い、
Aくんのもとへ歩いていきました。

そのときの寄り添う二人の背中が、どこか以前よりも柔らかく見えたのを覚えています。

お母さんがAくんに「今日は頑張ったね」と声をかけると、
Aくんはお母さんの顔を嬉しそうに見上げて、ぎゅっと手を握り返していました。

完璧な親でいなければいけないという、張りつめた緊張の糸が
ほんの少しゆるんだとき、お母さんの表情に、やわらかな温もりが戻ります。

👉 それが言葉よりも早く、Aくんの心に安心として伝わった瞬間でした。


比べなくていい

夜、子どもがようやく寝静まったあと。
ふと開いたスマートフォンの画面に、まぶしい世界が広がっていることがあります。

SNSを開けば、

  • 家族で楽しそうにお出かけをしている動画
  • 旅行先で弾けるような笑顔を見せる子どもたちの写真
  • 「こんな工夫をしたら、子どもが自分から動けるようになりました!」
    という、順調そうな子育ての投稿

画面をスクロールするたびに、
胸の奥がキュッと締めつけられるような感覚を覚えたことはないでしょうか?

「どうして、うちのBだけ……」

昼間の出来事が頭をよぎります。
スーパーでパニックになり、周りの視線に耐えかねて途中で買い物を諦めたこと。

公園で同じくらいの子たちが楽しそうに遊具で遊ぶ中、
Bくんだけが強いこだわりから離れられず、途方に暮れてしまったこと。

画面の中の幸せそうな日常と、目の前にあるうまくいかない毎日。

そのギャップに押しつぶされそうになり、

  • 「私がダメだから…」
  • 「うちの子だけ取り残されている…」

と、暗い部屋で一人ため息をつく夜もあったと思います。
けれど、今までにたくさんのご家族を見てきて、確信していることがあります。

👉 SNSに切り取られているのは、誰かの日常のたった1秒の輝きに過ぎません。

その笑顔の写真の裏側にも、そこに至るまでに泣き叫んだ時間や、
親としての葛藤、試行錯誤の夜が必ず存在しています。

👉 本当の毎日の泥くささは、画面の中には写らないんです。


運動教室でも、こんな場面がありました。

ある日、Bくんのお母さんが浮かない顔で「他のお子さんはどんどん技ができるようになるのに…」
「Bは今日も最初の一歩が踏み出せなくて…」と話されたことがあります。

私は、Bくんの足元を指さしてこうお伝えしました。
「お母さん、あそこを見てみてください」

「先週までマットに乗ることすら怖がっていたBくんが、
今日は自分の足でマットの上に立ち、周りの様子をじっと観察できていますよ」

「これは、Bくんにとってものすごく大きな進歩なんですよ」

周りの子と比べたら、小さな変化に見えるかもしれません。
けれど、Bくんにとっては恐怖に立ち向かった、大きな勇気の一歩なんです。


👉 結論:子育ては、誰かと順位を競うレースではありません。
      早いから素晴らしいわけでも、遅いから遅れているわけでもない。


子どもには、その子だけの “成長の歩幅” があります。
1センチずつしか進めない時期もあれば、じっと力を溜めている時期もあります。

そして同時に、家族にも “家族の歩幅” があっていいのです。

よそのご家庭のスピードに無理に合わせようとすると、
お互いに息が切れて倒れてしまいますよ。

👉 一歩一歩は小さくても、Bくんとお母さんが手をつないで進んできた足跡は、
 どんなSNSの素敵な写真よりも尊く、確かなものです。

スマートフォンの画面を閉じて、愛おしいわが子の寝顔を見てあげてください。

他人の歩幅ではなく、
自分たちの歩幅で歩んでいる今日を、どうか誇ってくださいね。


完璧な親でなくても、子どもは育っていく

「また、怒鳴ってしまった……」
子どもが眠りについたあと、静まり返った部屋で 自己嫌悪に押しつぶされそうになる夜 があります。

  • 感情を抑えきれずに強く叱ってしまったこと
  • 泣き叫ぶ子どもを前に、
    疲れと孤独感から自分まで涙が止まらなくなってしまったこと
  • もう無理、これ以上は どう頑張っても抱えきれない と、
    心を閉ざしたくなったこと

👉 発達特性のあるお子さんとの毎日は、決して教科書通りにはいきません。

どんなに理解しようと心に決めていても、
余裕をなくし、感情がつぶれてしまう日があって当然なんです。

けれど、私は心の底から思っています。それでも、いいんです。

私は今までに、たくさんの親子関係を見てきました。 その中で確信したことがあります。

子どもが必要としているのは、

  • 一度もイライラせず
  • 一度も失敗しない
  • お手本のような完璧な親

ではありません。

以前、運動教室でこんなことがありました。

癇癪を起こしてしまったお子さんに、つい強い言葉で接してしまい、
「先生、私また感情的になってしまって…。母親失格ですよね…」

と肩を落とすお母さんがいらっしゃいました。

けれど、レッスンが終わったあと、
そのお母さんは膝をつき、子どもの目線をまっすぐ見つめてこう言ったのです。

「さっきは大きな声を出してごめんね…。お母さんも余裕がなくなっちゃった」
「でも、あなたのことが大好きだよ」

すると、それまで心を閉ざしていたお子さんの表情がすっとやわらぎ、
「…うん。僕もごめんね」と小さくうなずき、お母さんにギュッと抱きつきました。

その光景を見て、胸が熱くなったのを覚えています。

👉 子どもにとって救いになるのは、失敗しない完璧な親ではないんです。

取り乱してしまう日があっても…、間違えてしまう日があっても…、何度でも
「ごめんね」「大丈夫だよ」と言って、自分の元へ戻ってきてくれる存在そのものなんです。


一度も怒らない親のもとで育つよりも、

  • 間違えたら謝ればいい
  • いつでもやり直せる

という背中を見せてくれる親のもとで育つほうが、子どもは生きるしなやかさを学んでいきます。

  • 怒ってしまった日も
  • 泣いてしまった日も

👉 それはあなたがそれだけ真剣に、命がけで子どもと向き合っている証拠なんです。

どうかあなたも、完璧を目指して自分を責めないでくださいね。

👉 「今日も一日、いろいろあったけれど、一緒に生きたね」
  そうやって何度でもやり直ししながら、手をつなぎ直していけばいいんです。


▶︎ 広告:果物が好きな方へ。


「助けてください」の一言は、勇気です

「誰かに相談したい」
そう思っていても、あと一歩が踏み出せない夜があります。

  • 「周りに迷惑をかけてしまうのではないか…?」
  • 「私がもっと頑張れば、何とかなるはず…」
  • 「親なのだから、私がしっかり背負わなければ」

そんな強い責任感から、一人で重い荷物を抱え込んでしまう保護者の方を、
私はこれまでに何人も見てきました。

だから、あなたにぜひ知ってほしいのは、


👉 本当に苦しいときほど、一人で耐え続けることは、
 
愛情ではなく “ただの孤立” になってしまうということ、です。

  • 「助けてください」
  • 「ちょっと聞いてください」

この一言は、決してあなたの弱さではありません。

👉 子どもの未来のために、
 
より良い環境をつくろうとする、もっとも尊く勇気ある一歩なんです。


一緒に考えてくれる人がいるだけで、景色は変わる

私は今でも、たくさんの子どもたち、そして保護者の方々と関わる中で、一つの確信を得ました。

子どもが劇的に変わり、表情がやわらかくなっていくときのことです。

👉 その子の隣には、”一人で頑張る保護者” ではなく、
 
“一緒に悩んでくれる伴走者を得た保護者” の姿があります。

  • 学校の先生
  • 療育の専門家
  • 運動教室の指導者
  • 地域の支援員
  • 同じ悩みを持つ友人や家族

誰でもいいんです。

「大丈夫ですよ。一緒に考えましょう」

その言葉をかけてくれる人がたった一人いるだけで、
保護者の方の表情からすっと緊張が抜け、世界が明るく見え始めてきます。

👉 そして、その胸の余白と安心感は、不思議なほど素直に子どもへと伝わっていくんです。


支援は “親の代わり” ではなく “親の味方” です


👉 結論:誰かに頼ること、支援を受けることに、
    
申し訳なさや後ろめたさを感じる必要は一切ありません。


支援を受けるということは、

  • 親の役目を放棄すること
  • 誰かに任せきりにすること

などではありません。

👉 子どもを愛するチームの仲間を増やすことなんです。

暗闇の中で一人で抱えていた問いを、誰かと一緒に考えられるようになる。

👉 それだけで、昨日まで見えなかった出口が、思わぬところに見つかることがあります。

子どもは、一人の大人の力だけで育つものではありません。
たくさんの手と温かい眼差しに支えられながら育っていくものです。

👉 そして、その輪の中心にいるあなたが「ここにいていいんだ!」と安心できた
  ときに、子どももまた、自分の足で安心して前へ進み始めるんです。


支える人にも “安心” が必要です

このシリーズでは一貫して、子どもの安心についてお話ししてきました。

👉 けれど子どもの安心は、保護者であるあなたの安心と、切っても切れない
  一枚の岩のようなものなんです。

  • あなたの肩から力が抜けると、子どももホッと息をつきます
  • あなたの顔に笑顔が戻ると、子どもは世界を安全だと感じます

👉 安心は、子どもだけに必要なものではありません。
 
毎日命がけで支えているあなたにこそ、一番必要なんです。

支える側が満たされて初めて、
子どもを支え続ける本当の力が湧いてくるんですからね
。


今期は、子どもの困った行動の裏側にある理由や、その視点が変わることを願って書いてきました。

けれど、私が真に望んでいたのは、
子どもを見る目を変えることだけではありません。


👉 結論:毎日葛藤しながら子どもに向き合っている
      “保護者を見る目 (視点) “を、社会全体で変えていくことです。


  • 「育て方が悪いんじゃないの…?」
  • 「甘やかしているから……」

そんな無理解な言葉ではなく、「今日もお疲れ様。毎日、本当に頑張っていますね!」
そう誰もが自然に声をかけ合い、肩を叩き合える温かな社会であってほしい。

指導者として、一人の人間として、私は心からそう願っています。


第1回を書いたとき、私は『困った行動には理由があります』という言葉から始めました。
そして、第6回を書き終えた今、最後に残った言葉は、これです。

👉 困っていたのは、子どもだけではありません。
 その子を毎日守り続けてきた保護者の方もまた、理解されることを待っていたんです。

どうか、あなたも一人で頑張り続けないでください。
頼ることは、弱さではないんです。

誰かに支えてもらうことは、子どもを愛し抜くための強さなんです。

👉 一人で抱え込んで耐えることだけが愛情なのではありません。

周りを頼って、一緒に支えてもらうこともまた、立派で尊い愛情のかたちなんです。

👉 子どもは、理解される安心の中で育ちます。

そしてその安心は、
保護者であるあなた自身が「一人ではない」と感じられることから始まるんです。


もし、この記事を読みながらあの人に読んでほしい、
そう思い浮かんだ保護者の方がいたなら、ぜひ、そっと届けてあげてください。

励まそうとして、うまく言葉が見つからないこともあります。
そんなときは、記事を一つ送るだけで

「あなたは一人じゃないよ」という気持ちが伝わることがあります。


  〜 冷蔵庫に貼れる4つの言葉 〜

  • ✔︎ 「助けて」は弱さじゃない
     ・子どもを守るための勇気ある行動です。
  • ✔︎ 支援は “味方” を増やすこと
     ・一人で抱え込まなくて大丈夫なんです。
  • ✔︎ 完璧じゃなくていい
     ・あなたが笑顔になることが、子どもの一番の安心なんです。
  • ✔︎ 頼ることも、立派な愛情のかたち
     ・あなた自身が安心できると、子どもを支え続ける力が生まれるんです。

スクリーンショットをして、保存したくなるチェックリストですね。


今日だけではなく、また苦しくなった日に読みに来てください。
子育ては、一度読んだから終わりではありません。

苦しい日は何度でもやってきます。

そんな日にこの記事が、あなたの心を少しでも休ませる場所になれたなら、
これ以上うれしいことはありません。


次回(第3期全6回 まとめ版)は、
これまでの第1〜第6回をひとつの物語としてまとめ直した、“第3期総集編” をお届けします。

▶︎ ここまで読んでくださった方には、ぜひ次の記事も読んでいただきたいです。


▶︎ もう少し静かに、この続きを読んでみたい方は、こちらもぜひ、あわせて読んでみてください。


最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。


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